商用ビル、マンション、学校など既存建物の外壁打診調査、ドローン調査・赤外線サーモグラフィーによる外壁調査を主に行っております。
スライド画像は「事務所周辺→果樹園ドローン実験場」です。実験場は40m×70mあります。

T&Yのドローン赤外線建物調査への取り組み その1  歩み

   ドローンを使った目視・赤外線建物調査

  ①R2年4月(一社)日本建築ドローン協会へ入会しました。
  ②ドローン操作の安全教育や技術を学んでいきます。
  ③R2年10月自宅果樹園を利用してドローン赤外線調査を 
   始めました。

T&Yのドローン、赤外線カメラによる取り組み技術編 その2     果樹園実験場、その他実験結果

5月連休中に簡単な温度測定実験を行います。結果の掲載は5月上旬の予定です。

事業活動で出来る温暖化防止への取り組み

1. 車での移動は最低限度に抑え、電車での移動を心掛けます。
  ・R2年4月 赤外線、ドローンを用いた軽量化により電車
   移動を目指します。

2. 使用する消耗品は燃える物を心掛け、プラスチック、ビニー
  ル系の物をなるべく使用しないことを心掛けます。
  ・R2年4月 文具や道具類は再利用可能なものを選びます。

3. 森林保全への植林を応援いたします。 
  ・R1年11月  自宅の畑にドイツトウヒを植林しました。
  ・R2年4月   自宅果樹園に5本の苗木を植えました。
    ・R3年3月   自宅果樹園に5本の苗木を植えました。 

4.  事務所の電気は全て再生可能エネルギーで賄っています。

5.  事務所外壁の遮熱化を行います。
     ・現在の外壁面へ遮熱材を塗布し一層のエネルギー削減
    によりCO2排出削減を行います。 

6.  事務所窓の超極高断熱化を目指します。
   ・現在のアルゴンガス複層ガラスLow-eからアルゴンガス
    トリプルガラスLow-eにすることで熱貫流率を大幅に低減し
      超極高断熱化を実現することで一層のエネルギー削減により
   CO2排出削減を目指します。 
    ただし、真空層でのガス抜けなど気密性能などが超長期間
     で十分に保てる窓技術の進歩が見られた場合に検討します。 
    



私達の姿勢
「私達は親切で丁寧な対応をいたします。」
T&Y一級建築士事務所スタッフ一同






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